4月25日は毎年やってきます。とても辛い思いにとらわれますが、その日に尾崎豊を思いだし、彼が残していってくれたものに深く感謝したいと思います。遠くならずにますます近く感じることに、愛しき人の死のせつなさを想います。合掌。
2003.4.25